門司麦酒煉瓦館

門司麦酒煉瓦館

明治45年に帝国麦酒として会社が誕生、以来「桜麦酒」「大日本麦酒」「サッポロビール」と社名の変更がありながらも、門司の産業を支え続けてきました。1913(大正2)年創業の旧帝国麦酒工場の事務所跡に建つ国登録有形文化財に指定されたビールの資料館。ブランドのサクラビールなどと地域の暮らしの関わりが体感できます。

この地で87年間麦酒を作り続けてきた歴史が学べる「門司麦酒煉瓦館」は日本における最初期の鉱滓煉瓦建物であり、現存する最古の本格的鉱滓煉瓦建築です。レストランの入った「赤煉瓦交流館」では食事とビールも楽しめます。

施設情報

住所:北九州市門司区大里本町3-6-1
電話:093-382-1717
【営業時間】 9:00〜17:00
【休館日】 12/29〜1/3
【入館料】 大人100円 小人(中学生以下)50円

大正元年、赤煉瓦造りの醸造所に対比するようにゴシック様式の建物が建てられました。現存する最古の煉瓦建築
麦酒の試飲コーナー麦酒の試飲ができます。
歴史ある麦酒館歴史ある麦酒館
麦酒の歴史サクラビールのポスター
豊前大里宿跡豊前大里宿跡
門司麦酒煉瓦館の中の様子高い天井が特徴的

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